会社信用ドットコム代表の佐藤絵梨子です。
日本最大級のビジネスニュースサイト『東洋経済ONLINE』にて、「元調査員が明かす【#信用調査会社 の評価】を上げる4つのコツ」と題して記事を掲載していただきました。
#東洋経済オンライン に記事を掲載していただきました。倒産が増える今、取引先の目が厳しくなっています。チェックされる側の対策としてご参考に!
元調査員が明かす【信用調査会社の評価】を上げる4つのコツ @Toyokeizai https://t.co/LSvMlaTf2q
— 佐藤絵梨子@会社信用クリエイター (@satoeri7) January 6, 2026
さらに、Yahooニュースでも、本記事を取り上げていただきました。
倒産件数が増える今、取引先の目は想像以上に厳しくなっています。
自社も”チェックされる側”として対策をしておくことは、経営者にとって今や不可欠な経営課題。
そこで、「自社の評価を守り、高める対策」を、評価の現場を知る元調査員の視点から解説しました。
信用調査会社の評価だけでなく、銀行融資や補助金など、会社が評価されるあらゆる場面で参考にしていただける内容です。
私が常々申し上げていることですが、
高評価はみずから勝ち取るもの。
調査員や融資担当者など、評価者に評価を委ねるのではなく、
相手の見るポイントを知り、戦略的な情報の見せ方で評価をコントロールしましょう!
ぜひお読みになってみてください。
◆「経営者の言動」も大きなポイントに…元調査員が明かす【信用調査会社の評価】を上げる4つのコツ(東洋経済オンライン)

◆Yahooニュースの記事はこちら
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大手企業と商談をしていたら、調査をすると言われた。どう対策すればいいか。
取引先が代理店経由でしか取引してくれない。信用調査会社の評価が低いのが理由らしいが、何がいけないのか。どうにか直接取引できないか。
決算書の数字があまり良くない。少し不安な数字もある。この決算書は調査会社に見せるべきか、見せるならどう数字を説明したらいいか。見せないとどうなるのか。困っている。
そもそも調査会社はうちの何を見ているのか。面談でどう対応すると、調査会社は高評点をつけてくれるのか。取引先も「いい会社だ」と思って取引してくれるのか。
このような、一見、どう解決・対策すればいいのかわからないと感じるお悩みにも、延べ7,000社を調査した元調査員の経験をもとに具体的なアドバイスをさせていただきます。
先日ご相談いただいたK社長からは、「相談料払った価値があったわ!」という嬉しいお言葉もいただいた、本格的なアドバイスをお届けします。
信用調査の評価は、事前準備や面談当日の受け答えによっても、大きく変わるシビアなものです。
調査会社の評価が低くなるだけならまだしも、取引先から「評価がイマイチなら取引を見合わせよう」となるのは、経営者なら絶対に避けたいところではないでしょうか?
大切な取引をしっかり勝ち取るためにも、調査対策はぜひ万全にしてください。
60分のオンライン面談では、以下の充実の内容で経営者の皆さまの高評価獲得と、取引の実現を強力に後押ししています。
・現在の状況および懸念点のヒアリング
・決算書を踏まえた確認ポイントの整理
・調査で聞かれやすい事項・質問の意図の説明
・どの点をどのように回答するのが望ましいか
調査で重点的に見られる決算書も拝見し、「どこが特に見られるか」「どう対策すれば高評価を獲得できるか」も具体的にお伝えします。
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