審査突破対策の専門家、佐藤絵梨子です。
早いもので2月も残すところあと1週間。
先週から添削や書き方指導のご依頼が殺到しています。
第5回公募の申請締切が今月27日ということで、中小企業省力化投資補助金の書き方のご相談が多いですね。
第5回公募スケジュール
- 受付開始:令和8年2月2日(月)
- 受付締切:令和8年2月27日(金)
- 採択結果発表:後日発表
私が作成した省力化投資補助金の記入例も、先週からダウンロード数が急増しています。
全21ページ。実際の採択事例をもとにした実践仕様。年間200件以上実践する「書き方指導のノウハウ」をつめ込みました。
本記事では、今まさに申請締め切り直前の皆さまが感じているであろう「早く事業計画書を完成させたい」想いに対して、書き方指導のプロの見解をお伝えします。
この記事を書いている私のプロフィール
佐藤絵梨子(さとうえりこ)
会社信用ドットコム代表・会社信用クリエイター
世界最大の企業情報を保有する (株)東京商工リサーチに入社後、個人から売上1兆円企業まで10年間で延べ7,000社以上を調査。商業登記簿から会社の信用度を見抜くほどになり、全国1,000人以上の調査員中、営業成績1位獲得の実績を誇る。2017年同社を退職。現在は大手企業との取引実現から銀行融資・補助金獲得まで支援するサービスを展開。小さな企業の救世主として期待されている。
*経済産業省認定 経営革新等支援機関(認定支援機関ID:107713006411)
<メディア掲載情報>
■SMBCグループの経営層向け会報誌『SMBCマネジメントプラス』
「危険な取引先・優良な取引先がわかる 決算数字と信用調査の活用法」
■日本実業出版社『企業実務』
「元調査員が教える!信用調査会社の上手な使い方」
「信用調査会社に会社を高く評価してもらうコツ」
■東洋経済オンライン 2026年1月
「経営者の言動」も大きなポイントに…元調査員が明かす
【信用調査会社の評価】を上げる4つのコツ
(※Yahooニュースでも掲載) など

※メディア情報一覧はこちら
事業計画書の作成に100時間かかった社長もいます
さて、中小企業省力化投資補助金の事業計画書の書き方指でご相談に来られる経営者の方の中には、
「もう100時間以上作成に時間がかかってしまって…」
「家に帰ったらずっと事業計画書を作成してたよ」
のように、とにかく作成に時間がかかっている方がかなりいらっしゃいます。
中小企業の場合は、経営者様ご本人が補助金の申請書を作成するケースも多いですよね。会社を経営する傍らで事業計画書を作成する…かなり大変な思いをさせていることでしょう。
補助金事務局は簡単に「ご自分で作成を」と言いますが、「そう言われても…」と思いますよね。「そんな時間は捻出できない」と補助金の申請を諦める方もいらっしゃるくらいです。
それだけ補助金申請への本気度が試されている。とはいえ、出来る限りスムーズに事業計画書を完成させられるようにしたいものです。
なぜ事業計画書の作成に時間がかかるのか
「100時間もかかっている」とおっしゃった経営者の方も、純粋な作成時間はもう少し短い時間でした。
「どう書こう」「これでいいのか」と考える時間、書き進めていくうちに「あれも決めなければ」と計画を考え直す時間、計画を考え直して計画書を書き直す時間などに時間を取られていました。
ご自身では計画は決めたと思っていても、いざ事業計画書を書き始めると、「これも記載する必要があるのか(ぼんやりとしか決めていなかったな)」と気づいて、改めて考える時間も出てくるものです。
見出しを考えて「ここにはこれを書く!」とあらかじめ決めていても、いざ書き始めると想定通りにいかなくて悩むこともあるでしょう。
実際私のところには、悩みすぎてどうすればいいかわからなくなってしまった経営者の方がよくご相談に来られます。
事業計画書の書き方一つで、数千万円を獲得できるかどうかが決まる。そう思うと、ギリギリまで悩んでしまう方も多いです。
ですので、補助金の申請締め切り1週間前は、私への添削ご相談もかなり集中するのですが、ご相談のタイミングがギリギリすぎて修正する時間が十分に取れず、きちんと直せないまま申請しなければならない方も見かけます。
悩みすぎて試行錯誤した結果、豪快に審査ポイント外してしまっている方も多いです。
添削をさせていただきながら、
「ここはこんなに説明しずぎて複雑にしない方がいい」
「良くしようと思ったんだろうけれど、かえってわかりにくい」
「良い計画なのに、良さが全く伝わらなくなってしまっている」
このように感じたことは数知れません。
私も審査突破のプロとして、時には「この文章はいらないです」「ここはこう変えてください」と厳しく指摘します。中には、経営者の皆さまの試行錯誤の結果をすべて修正いただくこともあります。
時間をかけて努力なさっていることがわかるので、切なくなります。
どうすれば時間をかけずに事業計画書を書ける?
では、審査ポイントに沿った的確な事業計画書を、出来るだけ時間をかけずに作成するにはどうすればいいか?
いざ作成を始めてからどう書けばいいか迷ったり、計画を考え直したり、一度書いた文章を書き直したりする時間をなくせばいいのです。
一度書きで事業計画書を完成できれば、事業計画書の作成にかける時間はかなり短縮されます。
公式サイトや公募要領には、事業計画書に書くべき内容が掲載されています。中小企業省力化補助金の事務局は、事業計画書作成の参考ガイドや参考様式まで用意してくれている。
中小企業省力化投資補助金で提出する「事業計画書その1・その2」は、下記項目が盛り込まれた参考様式が用意されていますよね。
事業計画書 その1・その2の目次
1.事業者の概要(現状分析・経営課題)
1‐1 現状分析
1‐2 経営課題
1‐3 省力化補助金活用の動機・目的
2.省力化投資の具体的内容(投資全体金額と補助申請金額を含む)
2-1 設備導入による業務プロセスや配置のビフォーアフター
2-2 省力化投資により期待される効果と事業者全体への波及効果
3.省力化投資で生まれる経営資源の活用による新たな付加価値の創出
3‐1労働生産性と1人当たり給与支給総額等の向上
4.財務計画(資金調達と今後の数値計画)
5.事業の実施体制とスケジュール
6.補足事項
では、参考様式をご覧ください。
そうすると、例えば、1-2 経営課題のところには「※1-1現状分析で自社の経営環境を分析した結果、認識している経営課題を記載してください」のようにコメントが書かれています。

出典:中小企業省力化投資補助金の事業計画書その1・その2の参考様式から一部抜粋
事業計画書作成の参考ガイドには、以下のようにも書かれています。

出典:中小企業省力化投資補助金の事業計画書作成の参考ガイドから一部抜粋
皆さまは、これを見てスラスラ事業計画書を作成できるでしょうか?
「いや、経営課題って具体的にどう書けばいいの」と思いませんか?
書くべき内容は理解できるのだけれど、実際どう書けばいいのかわからない。そうなりませんか?
実は、そんな状態になる方はたくさんいらっしゃいます。
先日書き方のご相談に来られた経営者の方も、もう最初の「事業者の概要」からなかなか書けなかったとおっしゃっていました。
「佐藤さん、一応参考様式も見たし、事業計画書作成の参考ガイドも読んだんだけどさ、この活動の目的?取組課題?そもそもこれどう書けばいいのかわからなくて…社会的意義っていうのは、どんなことを書けばいいの?」とおっしゃっていました。
書くべき項目はわかっても、記載ポイントを理解しても、すぐに書けるかというとそうとは限らないのです。
料理と似てますよね。レシピを見て、作り方はわかった気になる。でも、実際作ろうとするとできないこと、ありませんか?
誰かが実際作ってる場面を見る。動画で動作や完成品を確認する。そんなふうにしないと、「あ、そうすればいいのか」とわからない。普段あまり料理をしないなら、なおさらそうでしょう。
事業計画書も、完成した事業計画書の実物を見たり、採択された計画書でも見なければ、書き方のイメージはつかめないものです。作成に慣れていない経営者の方なら、なおさらです。
今は専門家を名乗る私も、実は昔は書けませんでした
何を隠そう私もそうでした。
私は独立前に、師匠である会計士先生の事務所で補助金申請のお手伝いをさせていただいていました。そこで、初めて補助金の事業計画書を「書いてみて」と言われたのです。
当時の私は、まったく書けませんでした。それはもうひどい有様です。
もちろん、その補助金の公式サイトや公募要領はしっかり読み込みました。師匠からも「こう書くといいよ」と教わりました。
それにも関わらず、いざ書こうとすると手が止まるのです。なかなか書き進められません。
完成形のイメージがわからない。
「こんな文章でいいのか」
「審査ではここが見られる。でも、それが伝わるように書くにはどうすればいい?」
「収益計画の表は本当にこれでいいのか?」
「数字の根拠とはなにか?」
「画像はどう入れるべきか?」
いざ書き始めると疑問や不安だらけなのです。
「いやだから、その経営課題って具体的にどう書けばいいの?」
と、補助金の公式サイトや公募要領に突っ込みばかり入れていました。
「こう書けばいい」というわかりやすい見本がないと、なかなか書けない。その時、私は痛感しました。
今もしあなたが、事業計画書作成の参考ガイドや公募要領を読んでも書けないと思っているのなら、それは全くおかしいことではないのです。
スムーズに事業計画書を作成するなら完成形を見るべし
そのような経緯もあり、実際に事業計画書をスムーズに作成するためには、やはり完成形を見るのが一番効果的だというのが、私の考えです。
実物を見れば、「あぁ、ここはこう書けばいいんだ」「こんな文章にすればいいんだ」とすぐイメージがつかめます。
実物を見たら、自社の場合はどう書けばいいか考える。考えを固めたら書き始める。最終イメージが固まっていれば、途中で大きくブレることはないでしょう。迷うこともなく書き進められるはずです。
もし採択された実績がある記入例を見ることができれば、「この書き方でいいんだ!」と自信を持って書き始められます。
悩んだり、修正することも少なくなります。
私は具体例がないとなかなか書き始められないので、今書けずに悩んでいる経営者の皆さまの気持ちは本当によくわかります。
だからこそ、この中小企業省力化投資補助金の事業計画書の記入例をつくりました。
記入例をダウンロードいただいた経営者様の声
記入例は、実際に中小企業省力化投資補助金の第3回公募で採択された「複数店舗の飲食業を営む事業者の例」を参考にしたものです。
架空の会社と投資計画をつくりあげ、採択された複数の事業計画書も参考にしながらまとめました。
正直に申し上げます。作成はかなり大変でした。
ある程度事業計画書を書き慣れている私でも、作成には20時間ほどかかっています。
書き方の個別相談やセミナーなどで、「佐藤さん、何かこう参考になる記入例を作ってくれないか」と仰って下さった皆さま、お待たせしてしまい大変申し訳ありません。
そして、すでに個別相談やセミナーでこの記入例をお配りし、実際に参考にしていただいている方からは、嬉しいことにたくさんのお喜びの声をいただいています。
一部抜粋でご紹介します。
・関東地方サービス業経営者
個別相談でいただいた記入例を参考に書きました。最初からこれを見て書きたかった。本当に参考になりました。良い計画書が作成できそうです。本当にありがとうございます。
・九州地方不動産会社経営者
公募要領は読みましたが、具体的な書き方がイメージできず、悩んでいたので本当に参考になりました。記入例の文章をそのまま自社に当てはめるのではなく、うちの場合はと考えながら作成したので、自社ならではの事業計画書にできたと思います。
・宮城県製造業経営者
この度無事採択されたのでご報告させていただきます。その節は本当にありがとうございました。佐藤さんに添削してもらい、記入例を参考に文章を考えたところ見事採択され、従業員一同本当に感謝しています。これで思い切って設備投資を進められます。
・兵庫県情報処理サービス業経営者
以前別の補助金で、当てはめ式のフォーマットを購入して作成した際は不採択でした。確かに楽に作成はできるのですが、弊社のように特殊な内容だとどうにも当てはまらない気がして今回は一から自分で作成することにしました。その際に何か参考にできるものが欲しいと思い入手しましたが、今まで自分が事業計画書の作成を安易に考えていたことを考えさせられました。弊社の事業や伝え方を考える良い機会となり、大変感謝しています。
・東海地方建設設計業経営者
専門家にサポートをお願いしたのですが、事業計画書にアドバイスをもらなかったので、この記入例を参考にさせてもらおうと思いました。専門家にサポートも依頼していたので、正直、この価格は高いなと思ったんですが、サポートを頼まずに、この記入例だけ買えばよかったと思いました。自分の計画書は書き方が甘いので、記入例を参考にもう一度書き直します。もっと早く入手すれば良かったです。
当初は、補助金の事業計画書作成を時間をかけずにできるだけスムーズにという想いで作成した記入例ですが、
もうこれでいいかなと中途半端な計画書で申請しようとしていた方
良い計画内容なのに計画書でうまく伝えきれず不採択になっていた方
実は他の専門家に申請サポートを依頼しているが、適切なアドバイスをもらえていない方
などのお役にも立っているようで、大変嬉しく思います。
この記入例は本番仕様の事業計画書です。
補助金事務局が推奨する「事業計画書その1・その2の目次構成」に沿った目次にし、細部まで文章で説明するスタイルで作成しました。

このように文章をしっかり書いています。

記入例の文章を読み、「うちの会社ならどう書くべきか」考える参考にしてください。
ご紹介した記入例の画像の通り、文字でしっかり説明するスタイルで作成しています。
よくある穴埋め形式で完成するテンプレートではありませんので、そっくりそのままマネしよう」と考えている方のお役には立てません。
記載されている文章を読み、「うちの場合はここはこう書いたら良さそうだ」とイメ―ジをしてもらうための参考例です。
画像を入れた方が良い個所や、中小企業省力化投資補助金で絶対に入れるべき画像は、「こんな画像を入れるといい」とわかるような例を入れています。

画像を入れた方がいい場所の一例。入れるべき画像の内容も記載しています。

必ず入れた方がいい画像の作成例を1つ入れてあります。
「人手不足を解消するため、飲食店における仕込み工程をセントラルキッチンへ集約・自動化する事業計画」ですので、飲食店の事例にはなりますが、他の業種・計画内容でも、書き方や構成は十分参考になると思います。
中小企業省力化投資補助金は、事業計画書で説明しなければならない数字もたくさんあります。
省力化指数、付加価値額、労働生産性、1 人当たり給与支給総額の年平均成長率、投資回収期間…。
数字や計算が苦手な方は頭が痛くなりそうな、この数字の記載で悩んでいる方もいらっしゃるのではないでしょうか?
計算式は公募要領や事業計画書作成の参考ガイド、事業計画書のその3にも書かれているので、時間はかかっても何とか計算自体はできるはず。
でも、言われるがままに計算式に当てはめて、数字を算出できたとしても、事業計画書のその1・その2のどこにその数値を入れればいいのか、なぜその数字になったのかをどう文章で説明すればいいのか、その数字が効果的だと伝えるにはどんな文章を盛り込めばいいのか。このような文章作成で悩んでいる方がたくさんいらっしゃいます。
今回作成した記入例では、数字はすべて●●●●に置き換えて記載しています。具体的な数字や計算はしていません。
ただし、この記入例を見れば、どの数字をどこに入れればいいか、その数字をどんな文章と組み合わせて説明すればいいかは、しっかりつかめる内容になっています。
PDFで全21ページ。
表紙1ページ、説明1ページ、事業計画書の記入例17ページ、あとがき2ページという構成です。


よくあるご質問
どれくらい作成がスムーズになりますか?
個人差はありますが、「どう書けばいいかわからない」「これでいいのか」と悩む時間は大幅に減らせるはずです。記入例を一通り読んでから作成を始めれば、最初から完成形のイメージを持って書き進められます。
事業計画書の作成経験があまりありません。それでも、記入例を見れば作成できるでしょうか?
作成経験がない方にこそ、参考にしていただきたい内容です。ただし、記入例はあくまで「参考例」です。記入例を読みながら「自社の場合はどう書くか」を自分で考えて作成していただく必要があります。内容をそのまま写すだけでは、採択に値する事業計画書にはなりません。
記入例を参考にすれば必ず採択されますか?
記入例は確実な採択を保証するものではありません。採択されるかどうかは事業計画書の書き方だけでなく、投資計画の内容そのものにもよります。ただ、審査ポイントを押さえた書き方・構成を参考にしていただくことで、書き方の面でのマイナス評価は避けやすくなると思います。
もっと内容を詳しく知りたいです。
購入ページに詳しい内容を記載していますので、まずはそちらをご覧ください。なお、サービスの性質上、本ページに記載している以上の商品画像の提示や、具体的な内容についてのお答えはできかねます。掲載している情報をご確認いただき、対価を支払ってもいいと思える場合のみご購入ください。
事業計画書の作成に時間がかかって疲れた。
上手く事業計画書が書けなくて困っている。
もう申請は諦めようかな…と思っている。
この記入例を参考にすることで、このような経営者の方が一人でも減ることが私の願いです。
補助金は資金繰りに「余裕」を生みます。
あなたの投資計画の実現を強力に後押ししてくれます。
温めていた事業の実現、資金繰りの安定、会社のますますの発展のために、万全の準備で補助金申請に挑戦していきましょう。
この記入例が少しでもあなたのお役に立てることを心から願っています。
会社信用ドットコム代表
佐藤絵梨子
補助金の事業計画書の『添削』をご希望の方へ
あなたが作成した補助金の事業計画書を拝見し、改良点や書き方をアドバイスしています。
以下の2つのコースをご用意しています。
- 文章コメントで添削コース:改善すべき箇所を簡単に確認したい方に最適
- 面談で書き方指導コース:どのような表現にすればいいかまで細かく確認したい方に最適
添削はお申込みの先着順に対応させていただいております。スケジュールに余裕を持って、最適なコースを選んでお申込みください。
補助金申請のオンライン相談をご希望の方へ
補助金申請についてご相談いただけます。
初回相談では、約60分の面談で「補助金の対象か」「採択可能性はあるか」確認します。
最適な補助金の「簡単な制度解説」と「審査突破のコツ」もお伝えします。
初回相談料は5,500円(税込)を頂戴します。
大手との取引・融資・補助金を勝ち取る方法を伝授。
無料メルマガ「良い会社に見える極意」に登録!

延べ7,000社以上を調査した企業評価のスペシャリストが、会社を高く評価してもらうコツや審査を突破する秘訣をお届けします。「数字がイマイチだから良い会社だと思ってもらえないかも…」と不安な経営者様のための決算書対策もご紹介します。下記から無料でメルマガ登録し、無料でご購読ください。
大手との取引・融資・補助金を勝ち取る方法を伝授。
無料メルマガ「良い会社に見える極意」に登録!

延べ7,000社以上を調査した企業評価のスペシャリストが、会社を高く評価してもらうコツや審査を突破する秘訣をお届けします。「数字がイマイチだから良い会社だと思ってもらえないかも…」と不安な経営者様のための決算書対策もご紹介します。下記から無料でメルマガ登録し、無料でご購読ください。



