新たな事業環境に即応した経営展開サポート事業(現:事業環境変化に対応した経営基盤強化事業)一般コースの第8回申請をご支援した2社が、書類・面接審査を通過し、採択されました。
本補助金は採択者が公表されておりませんので、概要のみご紹介します。
- システム導入にょる「深化」の取組(情報サービス業)
- 機械装置・工具器具導入によるの「発展」の取組(製造業)
面接が上手くいかなかったと落ち込み気味だった経営者様も大喜びで、私も嬉しい限りです。
採択おめでとうございます!
さらなる事業発展を心から応援しています。
新たな事業環境に即応した経営展開サポート事業は、2025年も引き続き募集が行われます。
New→令和7年度から事業環境変化に対応した経営基盤強化事業に名称が変わりました。さらに「一般コース」と「小規模事業者向けアシストコース」の2つのコースが創設されています。
令和6年度より予算が増加し、採択者数も増える見込みです。
ただ、ものづくり補助金や新事業進出補助金のような大型補助金に比べると狭き門です。
(※予算ベースでは、採択者数は年間700社程度の予想です)
知名度が上がり、人気の高まりで競争も激しくなっています。
申請を検討されている方は、しっかり準備をして臨んでください。
令和7年応募に向けて、会社信用ドットコムでも引き続きサポートを受け付けています。
ぜひお気軽にご相談くださいね。
本気の社長様からのご相談を心よりお待ちしております。
会社信用ドットコム代表 佐藤絵梨子
本補助金の概要と採択率アップのコツは、以下の記事で解説しています。
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事業環境変化に対応した経営基盤強化事業の採択率アップ実践戦略
200件以上のサポート実績×審査のプロの目から導き出した『申請のコツ』『必要な対策』を解説。事業環境変化に対応した経営基盤強化事業(旧:新たな事業環境に即応した経営展開サポート事業)の申請サポートの実体験からお伝えします。
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◆採択実績あり!事業環境変化に対応した経営基盤強化事業の採択率アップ実践戦略

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